HOME > 商品紹介 > ウイルス予防高機能マスク

ウイルス予防高機能マスク

ウイルス対策高機能マスク FSC-F95A

一般的なガーゼマスクと同様の形状ですが、圧倒的に高機能のマスクです。
ウィルスカット率が95%以上

男性用

購入量

購入量

女性・子供用

購入量

購入量

ウイルス対策高機能マスク FSC-F99E

ウイルス対策高機能マスクは、99%以上もウイルスをシャットアウトするマスクです。更に、形状も特殊で着用部に隙間が出来づらい構造になっております。

購入量

購入量

ウイルス予防高機能マスクの特徴

超微粒子まで通さない!

ウイルス対策高機能マスクは、下図の超微粒子(試験粒子)0.076μmを95%以上シャットアウトする事が基準です。

 

一枚あたり約30回使えるから経済的

厚生労働省では、使い捨てマスクを一人あたり20~25枚備蓄するようすすめています。今回ご紹介の高機能マスクは、1枚あたり30回使用できるのでとても経済的です。
繰り返し使用される際には、48時間影干しした後にご使用ください。
自社基準として設定された環境におけるフィルター部分の機能的レベルとしての基準です。汚れなどが気になる場合は、お客様のご判断でご使用をお控えください。

FSC-F99E 商品説明

●耳が痛くならないオーバーヘッドのクチバシタイプ。
●本品は1回使い捨てではありません。マスクは洗濯できません。陰干しのみで30回の使用を目安にしてください。(自社基準として設定された環境におけるフィルター部分の機能的レベルとして)
●1人当たり少なくとも3枚以上のマスクを用意することを推奨します。1日(連続12時間以下)使用した後、風通しの良いところで2日(48時間以上)蔭干しをしてください。
●汚れがひどい場合や使用状況によってマスクの機能が低下することがあります。
●本品は有害な粉塵やガス等の発生する場所での使用はできません。
●使用中、異常を感じたときは医師に相談してください。
FSC・F-99Eマスクは上海市衛生局の指導管理の下で、衛生管理の行き届いた環境の中で製造しています。

使用上のご案内

発生が危惧されているウィルスや花粉の感染予防など。空気感染と闘うマスク FSC-F99E (オーバーヘッド式)浮遊しているウィルスの遮断効率99.7% WHO(世界保健機構)推奨規格 EU(欧州連合)FFP2規格を取得 EU CU FFP規格取得(承認番号 1553)

原材料・成分

素材/ポリプロピレン ポリウレタン ポリエチレン

使用方法

マスクを鼻の上からあごの下まで広げぴったり装着してください。また、ゴムを顔の大きさに合わせて頭の後ろで結ぶと密着性が高まります。(隙間からの汚染された空気の侵入を考えて、マスクと顔を密着させるクチバシ型の立体形状を採用。

FSC・F-99E マスク装着方法

ノーズワイヤーが付いている方を上にしてマスクを上下に大きく開きます。

鼻と頬にフィットするように、指でノーズワイヤーの形を整えます。

両人差し指を上のゴムバンドに、両親指を下のゴムバンドに入れます。

そのままの状態で、マスクの下の部分をあごにかけて、2本のゴムバンドを頭の上にまわします。

ゴムバンドを頭の上で引っ張りながら、顔全体にマスクをフィットさせます。

そのままの状態で、下のゴムバンドだけを耳の下まで下げてバンドを離します。

上のゴムバンドを頭の上方まで戻してバンドを離します。※1

仕上げに、マスクのフィット状態を調整します。※2

※1:ここで、ゴムバンドが正しい位置にあるか確認してください。上のゴムバンドが頭の頂上付近にあると最もあごにフィットします。

※2
(1)鼻と頬に合わせてノーズワイヤーを指で整形して形を整えます。
(2)他の部分も指で押さえながらマスクを顔全体になじませます。
(3)最後に、吸気と呼気を数回繰り返し、顔とマスクに隙間が無いかを確認します。
  ・マスクは吸気時と呼気時にわずかにしぼむ程度が良い状態です。
  ・呼気吸気いずれによっても、マスクがしぼんだままにならないか確認してください。

注1)ゴムバンドに髪やイヤリング等がからまないように注意してください。
注2)鏡を見ながら付けると装着しやすいです。

商品の購入はこちら

ウイルス対策高機能マスク FSC-F95A

一般的なガーゼマスクと同様の形状ですが、圧倒的に高機能のマスクです。
ウィルスカット率が95%以上

男性用

購入量

購入量

女性・子供用

購入量

購入量

ウイルス対策高機能マスク FSC-F99E

ウイルス対策高機能マスクは、99%以上もウイルスをシャットアウトするマスクです。更に、形状も特殊で着用部に隙間が出来づらい構造になっております。

購入量

購入量

このページのTOPへ